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Carely開発チーム / iCARE
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@devteamicare
Carely健康管理クラウドの開発チームです。 速さは前提になった。その先で、何を見るか。 AI導入、現場の運用、チームの試行錯誤を発信しています。 ▶ note note.com/devteamicare ▶ 採用 bit.ly/334r4bY
五反田
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    Jul 16
    はじめまして。Carely開発チームです。 このアカウントでは、 「AIで速くなったあと、現場では何を考えているか」 をnoteに書いています。 うまくいったことだけでなく、 ボトルネックの移動や、疑う力の話も出します。 まず読むなら: ・AIを疑う力(SREインタビュー)
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    AIを疑う力──インフラエンジニア×AI|Carely開発チーム / iCARE
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    Aug 10
    転職を考えるとき、 制度の説明だけでは足りないことがあります。 何人のチームなのか。 どんな職種がいて、どう働いているのか。 Carely開発チームの現在地を、数字でまとめました。
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    転職前に知りたい、Carely開発チームの数字|Carely開発チーム / iCARE
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    Aug 2
    「AIに言われた通りにやりました」では済まされない領域が、インフラにはあります。 0→1の構築はAIが一気に書いてくれる。 一方で、新人育成や品質担保は、新しい壁になってきている——マネージャーに聞いたインタビューです。 進化と制約|Carely開発チーム / iCARE
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    進化と制約──エンジニアマネジメント×AI|Carely開発チーム / iCARE
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    Jul 27
    コードの98%はAIが書く。 それでもエンジニアの仕事はなくならない、という話。 「任せないのは、自分のほうがすごいと信じ込んでいるだけ」 リードエンジニアに聞いてきました。 コードとエゴ──エンジニア×AI|Carely開発チーム / iCARE @devteamicare
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    コードとエゴ──エンジニア×AI|Carely開発チーム / iCARE
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    Jul 21
    他部署からの運用依頼 窓口の一本化、Backlog、毎日のプランニングポーカー。 7年かけて「善意」から「仕組み」へ進んだあと、 アサイン会議そのものをAIで自動化した話です! 担当が決まるまでの中央値は、3.7時間から19分へ。
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    有志の善意で回していた運用依頼対応を、AIで仕組みにした話|Carely開発チーム / iCARE
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