Comworksのソリューション
AI・映像・翻訳の力で、業務効率化と顧客体験の向上を実現します。
AutoCaster View
観光スポットに設置した専用カメラで、スマホの自撮りでは難しい特別な構図の写真・3秒/15秒動画をかんたん操作で撮影・ダウンロードできるクラウドサービスです。
クマ出没を可視化
クマ出没の早期発見は、自治体の重要な課題です。本システムでは「出没の瞬間」をカメラ単体で検知・記録・配信し、リアルタイムの危機管理を実現します。
Inter BEE 出展ナビ動画を公開しました。
Comworksでは、2026年11月に開催される「Inter BEE 2026」への出展に向け、映像・AI・クラウド・ネットワーク技術を活用したシステムの展示を予定しています。
今回の展示では、映像を活用した情報発信から、AIによる映像解析、音声・翻訳、遠隔監視まで、さまざまな現場の課題を解決するシステムをご紹介する予定です。
展示予定のシステム
AutoCaster View
ネットワークカメラを活用し、離れた場所からでも現場の映像を確認・活用できる映像ソリューションです。観光地や施設など、さまざまな場所の「今」を映像で届けます。
エッジAI熊監視システム
カメラ映像をAIで解析し、熊などの対象物を検知する監視システムです。エッジ側で映像を処理することで、現場における迅速な検知・通知を実現します。
Talk Navi
音声認識・AI翻訳・音声合成などの技術を組み合わせ、異なる言語を話す人同士のコミュニケーションをサポートするシステムです。観光・施設・イベントなど、さまざまな場面での活用が期待できます。
TimeLapse
ネットワークカメラを活用して、建設現場などの長期間にわたる変化を記録・確認できるシステムです。遠隔から映像を確認できるため、現場の進捗管理や記録映像の活用をサポートします。
混雑状況監視システム
カメラ映像をAIで解析し、人や車両などの混雑状況をリアルタイムに把握・可視化するシステムです。施設や道路、駐車場などの状況把握や業務効率化に活用できます。
映像とテクノロジーで、現場の課題を解決する
これらのシステムは、それぞれ異なる用途に対応していますが、Comworksが培ってきた映像・AI・クラウド・ネットワークの技術を組み合わせている点が共通しています。
単に映像を「撮る」「見る」だけではなく、AIによる解析やクラウドとの連携、遠隔からの情報活用など、映像を新しい価値につなげるシステムの開発に取り組んでいます。
Inter BEE 2026では、これらの技術やシステムを実際にご覧いただける展示を予定しています。
映像・AIを活用したシステム開発、監視・可視化、映像配信などをご検討の企業・団体様は、ぜひComworksの展示にご注目ください。
Inter BEE 2026 出展情報
開催日:2026年11月18日(水)~20日(金)
会場:幕張メッセ
※出展内容・展示システム等は変更となる場合があります。
過去開催実績
機材の小型化やシステムのリモート化などでハイクオリティなライブ配信を提供します。また、こういった技術や機材を使ったことにより、人件費を削減することが可能です。

InterBee
2022年11月16日~11月18日
クラウドで多拠点の映像を集約し、スイッチングやタイトル、テロップ挿入などを行ってライブ配信を行「CloudStudio」の紹介をしました。
東京 eスポーツフェスタ
2023年1月27日~1月29日
eスポーツ向けのクラウドで拠点の中継映像をリモートで切り替えながら配信をオペレーションでを行う「CloudStudio」の紹介をしました。

埼玉ビジネスアリーナ
2023年2月08日~2月09日
ライブ配信カメラ からのライブ配信と各地カメラ映像を集約し、リモートでオペレーションを行う「CloudStudio」の紹介をしました。
