AIで作る速度が上がったのに、チームではなぜか手が止まる。
12時間ハッカソンで見えたのは、速くなるほど「何を作るか」「これでいいか」の判断が渋滞するという構造でした。DesignOps担当の気づきです。
AIは、問題を消さない。ただ別の場所に押し出すだけ @lydesign_jp
Joined March 2018
- 「UI/UXデザイナー」という肩書きは、海外ではどう読み替えられるのか。 カナダでの就活を通して、ProductやUX、UI Designerの違いと、JuniorからPrincipalまでのレベル感を、求人の実感から整理しています。 北米のデザイナーの肩書をまとめてみた @satomi_ux_ca
- デザインした画面が、そのまま世に出るアプリになるとしたら。 UIデザイナーがAIコーディングで読書アプリを一人でリリース。App Store審査の壁や、実装で見えた設計の学びが語られています。 UIデザイナーが自分でiOSアプリをリリースして学べたこと4つ @akane___UI
- 生成した"それっぽい画面"は、本番品質へ寄せるほど手間がかさみます。 再現をやめ、本番コードがある場所で作る。試行錯誤の変遷とLo-fi/Hi-fiの分け方まで綴られます。 AIデザインの"再現"をやめて、本番コードでプロトタイプすることにした @sota_mikami
- AIにUIを任せると速い。でも次第に、決めた色やフォントが崩れる——そんな覚えはないでしょうか。 デザインシステムを「読む資料」から「検査されながら書かれる仕組み」へ。資産と機構に分けて、捉え直します。 AIエージェント時代のデザインシステムを再定義する @kyota

