

breem collective
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音楽の映像化、再物理化、視覚化、そして感覚への統合。 音を単なるデータとして扱うのではなく、空間・身体・機械・映像と結びついた「体験」として表現することを探究しています。 現在、このような表現を実現するための機材開発や制作環境には大きなコストが必要で、個人の活動だけでは十分な研究予算を確保することが難しい状況です。 このメンバーシップでは、制作過程や実験、研究しているアイデア、音と映像が融合していく過程を共有していきます。 完成した作品だけではなく、その裏側にある試行錯誤や制作の記録も含めて、一緒に新しい表現を探究する場にできればと思っています。 応援していただける方と共に、まだ形になっていない音楽表現の可能性を追求していきます。
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