プログラミング教育の行き着く先が、仕事とか勉強とか社会貢献みたいな意識高いことだけでしか語られないことの物悲しさについて考えたい。水泳を習っていた子が大人になってもプール行ってみるかって思うように、ピアノ習ってた子がふとした瞬間にピアノ弾いてたり、それくらいのライトさが欲しい。
「テクノロジーを基盤とした未来のための学びをデザインする」をテーマに、会社の社長 @inpw_jp や大学の教員 @hiroshima_univ 、大学院の学生、オルタナティブスクールのカリキュラムディレクター、非営利の子ども向けプログラミングDojoの理事 @CoderDojoJapan などをしています。


