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  • 2026-09-07
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ターミナルのフォントを整える(2026年版)

WezTerm のフォント設定を、欧文 Berkeley Mono、全角 更紗ゴシック、アイコン Symbols Nerd Font Mono の3段構成に組み直しました。 セル幅を実測して scale を決め、全角が正確に2セルへ収まる状態にしています。

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  • 2026-09-01
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Google Cloud Generative AI Leader(GAIL)認定を4時間の学習で取得する

AWS Certified Generative AI Developer - Professional を取得した1週間後に、思いつきで Google Cloud Generative AI Leader(GAIL)を受験し、合格しました。どんな試験なのか、公式教材だけで足りた理由、AWS認定との違い、そして現役のエンジニアがいま狙うべき認定はどれかをまとめます。

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  • 2026-09-01
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タグ付けは「分類させるな、幻覚させろ!」

Doug Turnbull氏の「Don't classify. Hallucinate!(分類させるな、幻覚させろ!)」という記事を参考に、Claude Codeによるブログ記事のタグ提案ロジックを変更しました。 記事本文をベクター化しないのに、なぜタグと照合できるのでしょうか。

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  • 2026-08-29
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ブログの画像形式をAVIFに移行

ブログで使用する画像形式をWebPからAVIFに切り替えることを検討しました。ただし、全ての画像がAVIFに向いているわけではありません。そこで実際にAVIFに変換してファイルサイズや画質を検証し、画像形式ごとの向き不向きから移行方針を立てました。

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  • 2026-08-26
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AWS Certified Generative AI Developer - Professional (AIP-C01) を3週間・20時間の学習で取得する

2026年3月に始まったばかりの AWS Certified Generative AI Developer - Professional (AIP-C01) を受験し、779点で合格しました。日本語の受験記があまりないと思いますから、どんな試験か、何をどれだけやれば届くか、教材に何が使えるかを、スコアと学習ログを添えて残します。

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  • 2026-08-19
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Cloudflare OS - OSでなく生成AIエージェントで実現するLong-Tail業務アプリ基盤

2026年8月、CloudflareがAIワークスペース「Cloudflare OS」をApache-2.0で公開しました。名前は大きいものの、従来のオペレーティングシステムではありません。Kintoneに近い業務アプリの器として捉え直すと、成果物ごとに使い捨てることを前提にした設計だと見えてきます。

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  • 2026-08-12
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MulmoTerminalのような通知をWezTermとClaude Codeで実現する

MulmoTerminalで感心したのは、どのエージェントが人間を待っているか一目で分かる点でした。同じ仕掛けをターミナルの乗り換えなしにWezTermとClaude Codeだけで作りました。タブラインに実行中・入力待ち・完了を並べ、応答が要るペインは明滅します。

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  • 2026-07-28
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住所録をMulmoClaudeでさくっと作る

20年使ってきた住所録アプリPowerAddressが、FileMakerの仕様変更とmacOSの対応終了が重なって使えなくなろうとしています。CSVを読み込ませて要件を伝えるだけで、スキーマ定義からカンバン表示まで住所録を作ってくれたAIアシスタントMulmoClaudeへの移行を紹介します。

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  • 2026-07-24
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AWSにクレジットカードが登録できない場合(三井住友カード)

AWSに新しいクレジットカードを登録しようとしたら「Your authentication was declined」の一言で弾かれ続けました。3Dセキュアの認証画面もポップアップも一度も出ないまま拒否され続けるこの症状でした。

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  • 2026-07-16
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AWS障害でPayPayが利用不可に フランクフルトの一AZが世界に波及

2026年7月16日、AWSのCDN「CloudFront」で障害が発生し、PayPayの決済やニコニコ生放送、はてなブログなど多数のサービスに影響が出ました。発生源はフランクフルトの単一AZという局所的な障害でしたが、なぜ日本を含む世界9か国に波及したのか、その仕組みを整理します。

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  • 2026-07-15
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CLIエージェント時代のMCP設計論:Fastmailのウィジェット実装から考える「フォールバック」の重要性

「今日の予定と未読メールをまとめて」とAIに頼むだけで、実際のメールボックスが動く時代になりました。 愛用しているFastmailでも2026年4月に公式MCPサーバーが公開され、生成AIからの利用が簡単にできるようなりました。 2ヶ月使い込んで見えてきたのは、便利さの一方MCPの挙動についてひとつの技術的な課題でした。

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  • 2026-07-10
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技術文書用フォーマット AsciiDoc

ソースコードの解説を含む技術文書を書く必要があり、AsciiDocとその処理系Asciidoctorを 導入しました。Markdownが標準となった今あえてAsciiDocを選ぶ理由と、 Mac環境での導入手順、実際の変換サンプルを紹介します。

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  • 2026-07-08
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CloudflareのAI対策見直しとAIエージェント対応度診断

2026年2月に整えたCloudflareのAIボット対策を4か月ぶりに見直しました。検索とAI学習を兼ねる「混在クローラー」を9月15日からブロック対象に含めるという仕様変更や、Agent Readinessスキャンで受けた10個の指摘を、個人ブログの視点で整理します。

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  • 2026-07-01
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メッセージングアプリの匿名性考察

Threema公式ブログに「システムレベルの匿名性」についての記事が公開されました。 日本ではLINEが主流で匿名性についての関心は薄いと思うので、その仕組みと重要性を解説してみました。

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  • 2026-06-27
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pCloud DriveのmacOS Tahoe問題

pCloudを長らく使用していますが、macOS TahoeにしてからpCloud Driveが機能せずMac全体が一時的に不安定になりました。 他のユーザーでも同様らしくアプリの改善は時間がかかりそうなので、別の方法を検討しました。

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  • 2026-06-15
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Claude Fable Loss

公開からわずか3日で姿を消したClaude Fable 5。Mythosクラスの推論力を安全機構付きで誰もが使えるようにした初のモデルが、なぜ米政府の指示で停止されたのか。短い邂逅で味わった「自分で走るAI」の手応えと、それを手放した物足りなさを綴ります。

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  • 2026-06-09
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Macバックアップ戦略・改訂版

長年使ってきた起動可能クローンが、macOSの変化でついに作れなくなりました。SuperDuperを手放し、信用しきれないTime Machineにも戻りたくない。残された道はどこにあるのか。見えて、触れて、そのまま取り出せるバックアップを求めて、rsyncによる鏡像コピーへたどり着くまでの記録です。

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  • 2026-06-08
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三菱UFJ銀行のPPAP廃止は、半歩前進で半歩後退

日本を代表する銀行がPPAPの廃止を発表しました。マルウェア対策としては正しい一歩ですが、新しい受け渡し方法には見過ごせない落とし穴が残っています。

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  • 2026-05-22
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Amazon S3からCloudflare R2への移行

ブログに最後まで残っていたAWSリソースは、有償WEBフォントの 配信でした。これをAmazon S3とCloudFrontからCloudflare R2へ 移した記録であり、個人ブログのスタティックなリソースを どこに置くべきかを考える材料でもあります。

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  • 2026-05-15
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ChatGPT Images 2.0と、ブログのカバー画像パイプライン更新

OpenAIが2026年4月21日にリリースしたChatGPT Images 2.0は、画像生成に推論能力を組み込んだ新世代のモデルです。1536x864/高品質で料金は約34%下がり、ネイティブ2K解像度や3:1から1:3までの自由なアスペクト比も使えるようになりました。本ブログのカバー画像生成パイプラインも、このタイミングで乗り換えました。

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  • 2026-05-13
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Claude Platform on AWSに見る新時代のハイパースケーラー

2026年5月11日にGAされたClaude Platform on AWSは、AnthropicのネイティブAPIをAWSアカウントから直接呼べる新サービスです。この発表が示すAWSの立ち位置の構造的な変化を、Bedrockとの違い、Cloud 2.0レイヤー、AWS提案現場の3つの角度から読み解きます。

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  • 2026-04-30
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rcloneとS3ライフサイクルで作る個人データのコールドアーカイブ

ドローンの動画素材やLogic Proの楽曲データなど、編集後はほとんど触らないが消したくないデータの「眠らせ場所」を、Amazon S3とrcloneで構築した記録です。細回線でも止まらない転送のチューニングから、Glacier Deep Archiveを使った長期保管のコスト設計まで、二段構えでまとめました。

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  • 2026-04-27
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Cloudflare Agents Week 2026が告げるCloud 2.0時代: エンタープライズの主戦場が移る

Cloudflareが2026年4月に開催した「Agents Week 2026」では、Cloud 2.0時代の到来が見えてきました。Cloud 1.0で築いた優位がCloud 2.0レイヤーには引き継がれない構造と、エンタープライズが向き合う変化を考えます。

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  • 2026-04-22
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個人視点で見るAWSのAIサービスの10年

かつて「IAMキー1本で訓練済みAPIを叩ける気軽さ」が魅力だったAWSのAI。LLM時代に個人視点で何が残っているかを、BedrockとAmazon Q Developerまで含めて観察します。

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  • 2026-04-09
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DALL-E 3 が消える日に備えて移行した

OpenAIからDALL-E 3廃止の通知を受け、ブログのカバー画像生成スクリプトをgpt-image-1-miniに移行しました。サイズや課金モデルの変化、費用比較についてまとめます。

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  • 2026-04-09
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Claude が Claude を設計する時代に私たちは何を考えるべきか

Anthropic CEOが語った「エンジニアはもうコードを書かない」という現実。Claudeが次のClaudeを設計するフィードバックループの加速と、AI Safetyの時間的猶予について考えます。

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  • 2026-04-06
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GoFデザインパターンは現代でも有用か(4) — 現代でも有用なパターンとまとめ

連載最終回。GoFの23パターンのうち、OOPに依存しない11のパターンは現代でも有用です。なぜ生き残ったのかを分析し、デザインパターンの本質的価値を考察します。

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  • 2026-04-02
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GoFデザインパターンは現代でも有用か(3) — 言語に吸収されたパターンと非推奨のSingleton

GoFの残り13パターンのうち、Iteratorは言語機能として吸収され、Singletonは現代の設計手法により非推奨となりました。それぞれの経緯をGo言語のコードとともに検討します。

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  • 2026-04-01
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GoFデザインパターンは現代でも有用か(2) — Go言語で不要になったパターン

GoFの23パターンをGo言語の視点から再検討します。クラス継承の副作用への処方箋だったもの、参照セマンティクスを補完するもの、振る舞いをオブジェクトに包む制約への処方箋だったもの。

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  • 2026-04-01
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GoFデザインパターンは現代でも有用か(1) — OOPのパラダイムシフトとGoFの誕生

手続き型からOOPへのパラダイムシフト、そしてOOPの不完全さから生まれたGoFデザインパターン。なぜGoogleはOOPを捨ててGo言語を作ったのか。その背景を整理します。

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  • 2026-03-24
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「AIを使え」の先にある本当の問題 ── エンジニア育成のパラドックス

ジュニアポジションがAIに置き換えられる今、エンジニアの「判断する力」を育てる場が消えつつあるのに「判断する力」がこれまで以上に求められる。30年コードを書き続けてきた筆者が、この育成のパラドックスについて考察します。

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  • 2026-03-23
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無料で始める Cloudflare セキュリティ対策

個人ブログにAI Chat機能を追加した翌日、スキャンボットの集中アクセスを確認しました。Cloudflareの無料プランだけで実施できるBot Fight Mode、WAFカスタムルール、Rate Limitingの3つの対策を紹介します。

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  • 2026-03-20
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Cloudflare Workers AI + Vectorize で RAG

ブログ記事をナレッジベースにして、著者のペルソナで質問に答えるAI Q&Aページを Cloudflare Workers AI と Vectorize で構築しました。BGE-M3 による日本語 embedding、Llama 3.3 70B によるペルソナ付き回答生成、差分 ingest パイプラインまで、Cloudflare スタックだけで完結しています。

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  • 2026-03-18
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ブログ記事をBlueskyに自動投稿する — GitHub Actions + AT Protocol

ブログの新規記事をmainにpushするだけで、Blueskyに自動投稿される仕組みをGitHub ActionsとAT Protocol APIで構築しました。git diffによる新規記事の判定、リンクカード付き投稿、ハッシュタグのfacet生成まで、シェルスクリプト一本で実現しています。

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  • 2026-03-17
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Mac環境のリフレッシュ

無為がループした一年で放置していたMac環境をリフレッシュしました。MacPawのGUIツールをCLIへ移行し、メニューバーをmacOS Tahoe標準機能で整理し、ArcからSafariへ乗り換えた記録です。

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  • 2026-03-11
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Zennの生成AIコンテンツガイドラインに思うこと

Zennが発表した生成AIコンテンツガイドラインは、 AI利用を禁止せず「人が主体」という原則を掲げました。 その方針を評価しつつ、投稿頻度による制限という手法が 生成AIを活用するエンジニアにとって何を意味するのかを考察します。

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  • 2026-03-08
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CLAUDE.mdを太らせない — リポジトリ設計で実現するClaude Codeのガードレールと再現性

CLAUDE.mdに全部書いてしまい、肝心なルールが埋もれていませんか。CLAUDE.md、Commands、Hooks、docsの4層に責務を分離し、AIが忘れないガードレールとセッション間で一貫したワークフローを実現するリポジトリ設計パターンを、実例とともに解説します。

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  • 2026-03-07
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gyrotriage — DJIドローン映像のブレを診断し、Gyroflowのパラメータを自動推定するツール

Gyroflowのパラメータ調整に毎回悩んでいませんか。gyrotriageはDJIドローンのMP4ファイルからブレを診断し、DaVinci ResolveのGyroflow OpenFXプラグインに入力するパラメータを自動で推定するCLIツールです。導入方法から使い方、出力の読み方までを解説します。

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  • 2026-03-05
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AIエージェントが"同僚"になる時代 ── AWS ProServe変革と日本のSIerへの示唆

AWS ProServeがAIエージェントを「デジタル従業員」としてプロジェクトに組み込む方針を打ち出しました。人月モデルに依存する日本のSIerへの影響と、成果ベースへの転換について元ProServe社員の視点で考察します。

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  • 2026-03-03
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SPFのDNSルックアップ上限10回、あなたの組織は大丈夫?

SPFにはDNSルックアップ上限10回の制約があり、外部メール配信サービスのincludeが入れ子で膨らむと意図せず超過するリスクがあります。上限超過の仕組みと確認方法、対策を解説します。

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  • 2026-03-01
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CLS改善のためにZolaの画像ショートコードを自作した

Zolaで構築したブログのCLS(Cumulative Layout Shift)を改善するため、画像サイズを自動取得するショートコードを作成しました。実装の詳細と、caption対応によるfigure要素の出力まで解説します。

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  • 2026-02-27
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エージェント型AI組織導入の7つの前提条件 — ツールの前に土壌を整えよ

エージェント型AIを組織に導入する前に整えるべき7つの前提条件を整理します。業務プロセスの言語化からセキュリティポリシーの再設計まで、ITガバナンスが未成熟な組織こそ取り組むべき土壌づくりを解説します。

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  • 2026-02-26

ZolaブログにPagefindで日本語検索を導入した

静的サイトジェネレーターZolaで運用しているこのブログに、 Pagefindを使った日本語対応のサイト内検索を導入しました。 選定の経緯から実装時のハマりどころまでを記録します。

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  • 2026-02-24

IBMが組み込んだClaude、IBMを撃つ ── メインフレーム・モダナイゼーションは誰にも解けない

AnthropicのCOBOLモダナイゼーション対応発表で IBM株が13%急落しました。皮肉にもIBM自身が Claudeを自社ツールに組み込んでいた矢先の出来事です。 Watson時代を知る元IBM社員の視点から、 COBOLの構造的課題とツールの限界を考察します。

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  • 2026-02-24

Zolaテーマ「tabi」の活用機能を探る

Zolaの高機能テーマ「tabi」には、 普段使っていない便利な機能が数多く眠っています。 ショートコード、テンプレート、Frontmatterオプションまで、 見落としがちな機能をまとめて紹介します。

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  • 2026-02-21
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もしかしてだけど、あれって日本最古のアスキーアートだったんじゃないの?

1986年、8ビットパソコンSharp X1で画像をASCII文字に自動変換し、 パソコン通信のBBSに投稿していました。当時のアルゴリズムを GoでCLIツール img2char として再実装した経緯と技術を紹介します。

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  • 2026-02-20
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Cloudflare無料プランだけで個人サイトのセキュリティが完結した話

Cloudflareの無料プランで利用できるWAF・ボット対策・AIクローラー対策などのセキュリティ機能を、AWS AmplifyやGitHub Pagesと比較しながら紹介します。

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  • 2026-02-18

非エンジニアのためのClaude Code入門ハンズオンを公開しました

非エンジニアを対象としたClaude Code入門ハンズオン教材を公開しました。RFPの作成を題材に、エージェント型AIとの協業を5つの工程で体験できます。

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  • 2026-02-17

Zolaブログを新ドメイン取得 + Cloudflare移転

GitHub PagesからCloudflare Workersへブログを移転した際の落とし穴と解決策を共有します。証明書更新やZolaビルド非対応など、3つのアプローチを検討した経験をまとめています。

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  • 2026-02-17

生成AIラッパーサービスが罠である理由

生成AIの導入を急ぐ企業に向けた「ラッパーサービス」が増えています。既存LLMのAPIにUIを被せただけのサービスに潜む問題点を、価格・セキュリティ・将来性の観点から検証します。

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  • 2026-02-15

元AWS社員が読むClaude Code社内禁止騒動

AmazonがClaude Codeの社内利用を制限し Kiroの使用を推進する中、 約1,500人のエンジニアが反発しています。 2024年夏にAWSを退職した元社員の視点から、 開発ツール戦略の歴史と Amazon-Anthropicの三重構造が 生み出す矛盾を考察します。

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  • 2026-02-15

中小規模組織向け生成AIガイドラインサンプル

「具体的なガイドラインの例が欲しい」という声に 応えて、60点の生成AIガイドラインサンプルを 公開しました。IT専門部署のない中小規模組織を 想定し、チェックリストの93項目をカバーしています。

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  • 2026-02-14

Evolving the MAGI System from Majority Vote to Deliberative Democracy with Agent Teams

Using Claude Code's Agent Teams feature, I upgraded the Evangelion-inspired MAGI plugin from simple majority voting to a deliberative democracy system where AI agents debate before casting their final votes.

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  • 2026-02-13

Claude Codeの「何やってたっけ?」をなくす — jrnl-toolsで文脈を渡す

「昨日の続きをお願い」が通じない。 セッションごとに記憶が消える Claude Codeの弱点を、 CLIジャーナルツールjrnlで補う プラグインを開発しました。 プロジェクト横断の状況把握から Auto Memoryとの使い分けまで 解説します。

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  • 2026-02-10

ZolaブログにOGP画像自動生成を組み込んだ

静的サイトジェネレーターZolaとtabiテーマの組み合わせで 運用しているこのブログに、OGP画像の自動生成を導入しました。 Zolaに組み込みの仕組みがない中でどう対応したか、 検討から導入までの経緯を記録します。

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  • 2026-02-09

生成AI時代、重力に魂を引かれるな

生成AIは人類の分岐点となる革新です。 しかし8割の人は新しいものを試そうとしません。 慣れ親しんだやり方に留まり、一歩を踏み出せない。 それはまさに「重力に魂を引かれた」状態ではないでしょうか。

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  • 2026-02-06

Claude Opus 4.6発表

Anthropicが最新モデルClaude Opus 4.6を発表しました。 コーディング能力の大幅強化、100万トークン対応、Agent Teamsなど 注目の新機能と、実際に試してみた私の所感をまとめています。

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  • 2026-02-06

GitHub Pagesのセキュリティヘッダー警告、無視していいの?

このブログはZola+GitHub Pagesで実現していますが、 GitHub Pagesはセキュリティヘッダの設定ができません。 いないとは思いますが、セキュリティスキャナーなどで未設定を見つけて文句をつけてくるセキュリティ厨がいないとも限りません。 対応すべきか放置すべきかの判断基準を解説しておきます。

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  • 2026-02-05

なぜ塩漬けシステムからの脱却は「無理ゲー」になるのか

IT部門が弱い組織で塩漬けシステムが「無理ゲー」になる構造を解説します。 ブラックボックス化・ベンダーロックイン・組織能力不足が絡み合う 負のスパイラルと、その脱出策を具体的に示します。

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  • 2026-01-30

ブログをZolaに移行、AWSの後始末

技術検証目的で1年ほど運用していたNext.js + Amazon Amplify 構成のブログを、静的サイトジェネレーターZolaに移行しました。 移行先の選定、200記事のMarkdown変換、そしてAWSリソースの 網羅的な削除作業まで、移行の記録を残します。

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  • 2026-01-29

上司に説明できる生成AIガイドライン - NIST AI RMF準拠Check List

NIST AI RMF準拠の生成AIガバナンスチェックリストを公開しました。 ChatGPT・Claude・Gemini等のSaaS型生成AIを業務利用する際の ガイドライン策定に使える、全7章・120項目の実践的な内容です。 非専門家でも使いやすく、小規模な組織でも今すぐ始められます。

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  • 2026-01-23

多機能Todoに疲れた人へ ─「一枚の紙」だけのタスク管理CLI

多機能Todoアプリに疲れた方へ。「一枚の紙」だけのシンプルさを 再現したミニマルなタスク管理CLI「Tiny Task Tool (ttt)」を 開発しました。Claude Codeとの協働開発で実感した、 ドキュメント駆動とTDDの効果的な組み合わせをご紹介します。

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  • 2026-01-14

Logic ProのAIFファイルをラウドネス正規化してFLACに変換するスクリプト

Logic Proでバウンスした音声ファイルをFLACに変換する際、 ffmpegのloudnormフィルタによる2パス処理を自動化する Bashスクリプトを作成しました。測定と適用を一度のコマンドで 完結させ、手作業を排除して作業効率を大幅に向上させます。

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  • 2026-01-08

Sublime Text - 職人主義的ソフトウェアの美学と持続可能なビジネスモデル

高速性と簡潔さを追求し続けるテキストエディタSublime Text。 VS Codeに市場シェアを奪われても品質を保ち続ける職人主義的な 設計思想と、サブスクリプションに依存しないワンタイム購入モデルの 持続可能性について考察します。

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  • 2026-01-02

スキャンPDFの処理を自動化するClaude Codeプラグインを作った

書籍をスキャナーで読み取ってPDF化した後の処理を簡単にするため、 Claude Codeプラグイン「pdf-processor」を開発しました。 複数PDFのマージ、OCR処理、ファイルサイズ最適化、目次の追加を 自動化し、スキャン書籍を実用的なデジタル書籍に変換します。

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  • 2025-12-12

MAGIシステムをClaude Code Pluginで実装してみた

エヴァンゲリオンに登場するMAGIシステムを参考に、複数の専門AIエージェントによる合議制意思決定支援システムをClaude Code Pluginとして実装しました。MELCHIOR、BALTHASAR、CASPERの3つのエージェントが、科学的、法律的、感情的な視点から独立して分析を行い、多数決で結論を導くシステムです。

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  • 2025-12-07

Anthropic Interviewer

昨日Claudeに「Anthropic Interviewerに参加しませんか?」と見慣れぬポップアップが表示されました。回答していくと、生成AIであるClaudeに生成AIの活用方法や将来の役割をインタビューされるという奇妙な体験でした。

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  • 2025-12-06

React Server Components RCE脆弱性(CVE-2025-55182)への対応記録

2025年12月3日、React Server Components(RSC)とNext.jsにおいて、認証不要でリモートコード実行(RCE)が可能となる重大な脆弱性が公表されました。この記事では、この脆弱性の深刻度、CVE番号の統合経緯、そして当ブログでの対応状況について記録します。

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  • 2025-12-05

GitHub Actionsでnpmパッケージ公開を自動化する - Trusted Publishingで実現するトークンレス運用

npm パッケージの公開を手動で行っていると、毎回トークンの管理やビルド、テストの実行など煩雑な作業が発生します。また、2025 年 9 月 29 日に GitHub が発表したnpmの認証強化により、Classic Token の廃止と、Trusted Publishing または Granular Access Token への移行が必要になりました。Trusted Publishing (OIDC) を使ってトークン管理不要のセキュアな公開フローを構築した手順を解説します。

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  • 2025-11-08

技術無知が経営リスクになった理由

この記事はIT部門を持たず、非技術部門だけでベンダーに作らせた業務システムを所有し運用している組織について想定しています。きっとランサムウェアで危機に見舞われているアサヒビールやアスクルを見て震え上がって、何をすればいいか焦っている組織も多いと思います。そんな組織が行なうべき第一歩として業務システム台帳の整備について解説しています。

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  • 2025-11-08

Because Your Tech Ignorance Is Now a Business Liability

この記事はIT部門を持たず、非技術部門だけでベンダーに作らせた業務システムを所有し運用している組織について想定しています。きっとランサムウェアで危機に見舞われているアサヒビールやアスクルを見て震え上がって、何をすればいいか焦っている組織も多いと思います。そんな組織が行なうべき第一歩として業務システム台帳の整備について解説しています。

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  • 2025-10-31

OpenAI Chairman Says a Dot-Com-Like Bust Wouldn’t Be All Bad

OpenAI会長のインタビューから、生成AIブームとドットコム・バブルの比較、創造的破壊の重要性を考察。日本の補助金政策が経済の新陳代謝を妨げている問題と、実質的な価値を生まない見かけ倒しのAIプロジェクトへの警鐘について論じる。

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  • 2025-10-07

管理職にしてはいけない人が必ず口にする言葉

管理職として不適格な人が必ず口にする言葉、「とりあえず、検討させて」という記事を読みました。いやぁ、実例を間近で見て「ほんとにそうなんだな」と感心しました。

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  • 2025-10-03

Claude Sonnet 4.5リリース

9月30日にClaude Sonnet 4.5がリリースされました。

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  • 2025-09-20

フォント編集ソフト OTEdit問題

フォント編集ソフト「OTEdit」で作成されたフォントの空グリフ問題について解説。Adobe-Japan1文字集合選択時に発生する空グリフによりフォールバック機能が正常に動作しない問題と、Pythonスクリプトを使った修正方法を紹介。

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  • 2025-09-15

中村書体室のフォント「カドマ-R」を購入

中村書体室の「カドマ-R」を購入しました。スクエアなのに丸みや柔らかさを感じる独特な印象のフォントで、ターミナルにぜひ使用したいと思いました。Berkeley Monoと組み合わせて使用しています。

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  • 2025-09-14

Amazon AmplifyのNode.jsバージョンアップ対応

2025年9月15日からAWS AmplifyがNode.js 14/16/18のサポートを終了するため、Node.js 24に更新した記録です。

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  • 2025-09-09

TypePad終了:ブログ革命の一時代の終焉

TypePadが2025年9月30日でサービス終了。2003年から22年間続いたブログプラットフォームの歴史を振り返り、初期ブログ文化からSNS時代、そして個人所有メディアへの回帰まで、Web発信環境の変遷を考察。

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  • 2025-07-29

Claude Proに週間利用制限が導入へ - 2025年8月28日から

Anthropic announced the introduction of weekly usage limits for Claude Pro users. This article explains the details and background of the new restrictions starting August 28, 2025, and response methods for affected users.(AnthropicからClaude Proユーザー向けに週間利用制限の導入が発表されました。2025年8月28日から開始される新しい制限の詳細と背景、影響を受けるユーザーへの対応方法について解説します。)

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  • 2025-07-24

主要AI企業によるAIの理解能力喪失への警告

OpenAI、Google DeepMind、Meta、Anthropicの研究者たちが共同で発表した、AIの思考過程の透明性が失われる危険性についての重要な警告が発信されました。無能な人間のリスクを常に懸念していた私としては、「賢すぎるAIのリスク」は興味深く印象的でした。私なりの解説をしてみました。(Researchers from OpenAI, Google DeepMind, Meta, and Anthropic jointly issued an important warning about the risk of losing transparency in AI's thinking processes. As someone who has always been concerned about the risks of incompetent humans, I found the "risks of overly intelligent AI" fascinating and memorable. Here's my personal take on this development.)

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  • 2025-07-18

OpenAIではパスワード変更機能が提供されていない?

OpenAIでパスワードを変更しようとして、パスワード変更機能が提供されていないことに気付きました。

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  • 2025-07-15

中村書体室の新フォント「コントラ体」

中村書体室から新しくリリースされた「コントラ体」を購入しました。直線基調でありながら太細の線が独特のコントラストを生み出す、遊び心と書道の味わいを併せ持つユニークなフォントです。80歳を超えてなお精力的に活動される中村征宏氏の職人魂に触れます。

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  • 2025-07-08

初めてのMCPサーバー開発 - jrnl-mcpを作ってみた

Model Context Protocol(MCP)を使って、コマンドラインジャーナルツール「jrnl」とClaudeを連携させるMCPサーバーを開発しました。初めてのMCPサーバー開発の体験記として、選んだ理由から実装のポイント、学んだことまでを詳しく紹介します。

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  • 2025-07-05

AWS Budget設定ガイド - 個人AWSアカウントのコスト管理

個人AWSアカウントのコスト管理を効率的に行うためのAWS Budget設定ガイド。月額数ドルの利用でも予期しない請求を防ぐため、ゼロ支出予算、月次全体予算、サービス別予算の3層構造で監視する実践的な設定方法を紹介。CloudFormation、CLI、Terraformを使った具体的な実装例付き。

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  • 2025-07-02

Anthropic MCP Inspectorに重大な脆弱性

開発者向けツールとはいえ、CVSS スコア 9.4 という深刻度の高さに、セキュリティ対策の重要性を改めて認識させられました。

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  • 2025-06-28

生成AIでメール管理 - Claude Desktop x FastmailMCP連携

Claude Desktopの最新機能であるMCP(Model Context Protocol)を使って、プライバシー重視のメールサービス「Fastmail」とClaude Desktopを連携させ、AIアシスタントにメール管理を手伝ってもらう方法をご紹介します。

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  • 2025-06-26

Anthropic、東京拠点と日本語版Claudeのリリース発表

Anthropicが2025年秋に東京拠点の開設とClaude日本語版のリリースを発表。企業向けAI活用の加速と、Claude CodeやMaxプランの利用体験について考察します。

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  • 2025-06-24

MulmoCast: AIと人間が協働する次世代プレゼンテーション・プラットフォームを試してみた

AIネイティブなプレゼンテーション・プラットフォーム「MulmoCast」を実際に検証してみました。一つのスクリプトから動画、ポッドキャスト、PDFなど複数フォーマットに自動変換できる革新的なツールの使い方と実用性について詳しく解説します。

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  • 2025-06-21

Claude Code MCPセットアップガイド:Inkdrop統合の実践

Claude CodeでInkdrop MCPサーバーを設定し、リモートMCPサーバーとして統合する手順を詳しく解説します。実際のセットアップから高度なワークフローの実演まで、ステップバイステップで紹介。

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  • 2025-06-09

AWSからSMSにメッセージを送る

AWSが提供するAmazon SNS(Simple Notification Service)を使って、SMSにメッセージを送信するサンプルコードを作ってみました。

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  • 2025-06-04

Webサイト脆弱性スキャン入門:NucleiとKatanaで始めるセキュリティチェック

ebサイトのセキュリティが気になるけど、専門的な知識がなくて何から始めればいいか分からない...そんなIT技術者の方に向けて、オープンソースのツールを使った脆弱性スキャンの方法をご紹介します。今回は「Nuclei」と「Katana」という2つのツールを組み合わせて、効率的にWebサイトの脆弱性をチェックする方法を解説していきます。

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  • 2025-05-31

Scaler3で作曲支援

先日発売されたScaler3ですが、音楽理論を知らなくても作曲や編曲ができると話題なので購入してみました。

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  • 2025-05-23

Anthropic Claude4を発表

Anthropic が開発者会議「Code with Claude」で推論能力と深い思考能力が大きく向上した新しいモデルClaude 4を発表しました。

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  • 2025-05-04

NeoVimからClaude Codeを使う

Anthropic の Developer Partner Program に Join してClaude Codeを使うモチベーションが高まっています。Claude CodeをNeoVimから使用するためのClaude Code Neovim Pluginをインストールしました。Claude Code Neovim Plugin を NeoVim で使う方法を説明します。

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  • 2025-05-02

Claude Codeのディスカウントを得る - Developer Partner Program

Claude Code APIの利用料割引が可能となるDeveloper Partner ProgrameがAnthropicより発表されました。今後のモデル改善のためのプログラムで参加するとClaude 3.5 Sonnet および Claude 3.7Sonnet モデルの Claude Code 入力トークンが30%割引になる可能性があります。

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  • 2025-04-28

SoundCloud API仕様の変更

直近数日の内にSoundCloudはAPIの仕様を変更したようです。自作のTypeScriptコンポーネントがうまく機能しなくなったために対応しました。

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  • 2025-04-23

MCP接続でClaudeにBlenderで3Dモデリングさせてみた

Blender界隈でBlenderとClaudeをMCP接続してClaudeに3Dモデリングさせるというのが話題なので実際に試してみました。自然言語で依頼するとClaudeがモデリングツールを操作してくれます。

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  • 2025-04-18

Apple Silicon時代のMacバックアップ最新戦略

4月に入って日本語対応のApple IntelligenceをサポートしたmacOS Sequoia15.4、4月16日にはセキュリティアップデートのための15.1、その他Command LineToolsのアップデートなどが続いています。これらの更新の前には都度Macのバックアップと取っていますが、改めてMacのバックアップについて検討してみました。

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  • 2025-04-18

国税庁の法人番号システムWeb-APIの検証

I had a requirement at work to uniquely identify companies, and to utilize the corporate number system, I created code to verify the Web API of the Corporate Number System provided by the National Tax Agency.

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  • 2025-04-16

AWS Document MCP Serverを試す

4月1日のAWS公式ブログで、AWS MCP Serversの記事が掲載されました。早速AWS公式ドキュメントをMCPサーバーとして利用できるAWS Documentation MCP Serverを試してみました。

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  • 2025-04-15

プロンプトエンジニアリング技法の総合ガイド

最近GoogleのLee Boonstrが最近発表した69ページのプロンプトエンジニアリングに関するホワイトペーパーを読みました。このホワイトペーパーでは大規模言語モデル(LLM)との対話を最適化するための包括的なガイドを提供されています。これまでなんとなく経験や勘で作っていたプロンプトを、テクニックとして整理することができます。

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  • 2025-04-15

Synthersizer V Studio 2 Pro

歌声合成ソフトウェア「Synthesizer V」の新バージョンである、「Synthesizer V 2」が3月21日に発売されていたので、アップグレードしました。

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  • 2025-04-10

Anthropic announced Claude Max Plan

Anthropic announced Claude Max Plan

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  • 2025-04-08

OpenAI will support MCP

MCPをサポートしたAnthropicのClaudeで試しましたが、その可能性に驚きました。3月末にはOpenAIもMCP対応を表明していたので楽しみです。

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  • 2025-04-07

Open Graph Protocol対応

このブログは適当に実装したので、Open Graph Protocolに対応してしていませんでした。今更ですが、Open Graph Protorol対応しSNSでリンクを投稿した時に記事情報が表示できるようにしてみました。

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  • 2025-03-29

Claude CodeをMCPサーバーとして利用する利点

前回はInkdropとClaudeのMCP統合について紹介しましたが、今回はClaude Codeを MCPサーバーとして活用する方法とそのメリットについて解説します。 開発者にとって、Claude CodeとInkdropの組み合わせがどのように効率的な 知識管理と開発プロセスの向上につながるかを探ります。

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  • 2025-03-28

InkdropとClaudeのMCP統合

Inkdropの作者の方が、InkdropとClaudeのMCP統合についてYoutubeを上げていたので、早速検証しましたが、自分の書きためたKnowledgeをClaudeで活用できることがこんなに便利かと驚きました。

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  • 2025-03-25

Next.jsでsitemap.xmlとrobots.txtを実装する

うっかり実装を忘れていたsitemap.xmlとrobots.txtをNext.jsのApp Routerを使用して実装しました。合わせて、検索エンジン最適化のためのベストプラクティスもまとめています。

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  • 2025-03-24

ヘッドレスCMS Contentfulを活用したつぶやき機能の実装

このブログでは直接App Router配下に記事を書いていますが、ヘッドレスCMSを使うことも検討して諦めました。今回、ライトにつぶやき程度であればできそうかなとContentfulを使って実装してみました。

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  • 2025-03-23

textlintで日本語ブログの品質を向上させよう

textlintを活用して日本語の技術ブログ記事の品質を向上させる方法を紹介します。特にこのブログではMarkdownでなくMDXを使用しているので、MDXファイルに対する最適な設定と導入手順を解説します。

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  • 2025-03-22

Authorization Bypass in Next.js Middleware

Next.js 15.2.3未満で認証をバイパスできる脆弱性の通知がGitHubから飛んできたので、一応このブログもアップデートしました。

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  • 2025-03-17

エンジニア的ブログ再構築 : Next.js × Tailwind Plusで得る柔軟性

Micro.blogを利用したブログを運用していましたが、Next.js + Tailwind Plus(旧Tailwind UI)を使ってエンジニアから見て柔軟なブログを再構築してみました。

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  • 2025-03-12

Exploring Claude Code: Hands-On with Anthropic's AI-Powered Coding Assistant

I tried Claude Code.Claude Code is the latest AI-driven coding assistant developed by Anthropic.It's a command-line coding tool that connects to Anthropic's servers via API andutilizes the Claude 3.7 Sonnet model to support developers. Therefore,you can receive the same level of advanced AI reasoning support as when using Claude 3.7 Sonnet from a browser.

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  • 2025-03-09

ウェブデザイン技能検定は必要か? - 技術変化の時代の資格価値

最近気になってWEBデザイン関連の認定資格を調べていたら、「ウェブデザイン技能検定」という国家検定があるのに気付きました。折角なので、深掘りして調べてみました。

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  • 2025-03-08

エンジニアのためのポートフォリオサイトの構築

あまり経験してこなかった技術スタックでポートフォリオサイトを作ってみました

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  • 2025-02-25

How to Configure Tinylytics Analytics for Production Environment Only

I have tried to prevent tinylytics stats from being retrieved outside of the production environment.

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  • 2025-01-25

ChromaLensCLI: Command Line Color Accessibility Validation

デザイン入門のようなコースをうけていて「色覚異常の方もいるので気をつけましょうね」とか説明されてんだけど、そんな適当な説明じゃなくちゃんとAccessibilityについて説明しろよと思う。だいたい「気をつける」のでなく、世の中にはちゃんとチェックするツールもあるし・・・・

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  • 2025-01-10

How to Merge and Optimize Your PDF Files

I recently purchased a DJI Neo drone, and in Japan, it's mandatory to register your drone with the Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism (MLIT). During registration, you need to submit a user manual that includes both handling instructions and specifications. However, the DJI Neo manual only contains references to specifications on DJI's website. Therefore, for the registration, I needed to merge the user manual with the specifications from the website.

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  • 2025-01-06

A Failed Experiment: Using OpenCV to Read Printed Dates from Scanned Photos

I recently purchased a scanner and was challenged to see if I could capture the shooting date from the images when digitizing old photos that have dates printed on them.

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  • 2025-01-01

LogSeq at a Glance: An Overview for Beginners

I created this simple guide to LogSeq to help friends get started with the tool. Written in Japanese, this overview aims to help new users understand LogSeq's key features and daily usage patterns from a bird's-eye perspective.

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  • 2024-12-30

A Command to Sync EXIF Data with File System Timestamps

I recently embarked on a journey to digitize my old photographs. Since mypre-digital photos exist only as physical prints, I decided to invest in aPFU scanner to bring these memories into the digital age.

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  • 2024-12-19

Berkeley Mono: A Worthy Successor to MonoLisa in My Terminal

ずっとMacのターミナルではMonoLisaフォントを利用してきましたが、Berkeley Monoフォントに入れ替えました。

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  • 2024-11-12

Goodbye Bartender!

Macのメニュー管理アプリのBartenderが結構まずいことになっていました。

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  • 2024-11-08

Google Cloud Digital Leader

Google CloudのCloud Digital Leaderを受験してきました。レベル的にはAWSのCloudPractitioner相当だと思いますので、ほぼ準備せずに受験しても大丈夫でした。

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  • 2024-11-05

S3静的ウェブサイトのインデックス解決をCloudFront Functionsで修正

CloudFlareからブログを移行した際に、パスの指定で問題がでていたので修正しました。

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  • 2024-10-23

The Ultimate Showdown: A Deep Dive into Modern Messaging Apps

市川強盗傷害事件で犯人たちがSignalを使っていたということで、「SIgnalは危険アプリ」とか言い出すバカがいそうなのでまとめてみました。

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  • 2024-10-21

メインブログのAWS移行

メインブログを CloudflareからAWS S3に移行してみました。

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  • 2024-10-11

AWS SAA再認定

AWSを離れたのでもう要らないかなと思いましたが、自分を説明するのにSAAくらいは持っていたほうが分かりやすいなと思いSAA再認定を取りました。

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  • 2024-09-17

OpenAI o1-preview

OpenAIのo1-previewを現在評価しています。

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  • 2024-09-11

生成AIハイプ・サイクル

ガートナージャパンは9月10日、「生成AIのハイプ・サイクル:2024年」を発表したようです。

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  • 2024-08-28

AWS ALBの脆弱性?

AWS ALBの脆弱性と騒がれているが・・・

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  • 2024-08-27

Finaleがフィナーレを迎える

採譜アプリとして有名なFinaleが開発・販売を修了するそうです。

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  • 2024-08-25

こだわりのNostr Pubkeyを手に入れる

Nostrで自分の好きなPubkeyを入手するためにがんばってみました。

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  • 2024-08-23

コマンドラインで画像のExif修正

デジカメの日付の設定を間違えたので、Exifの日付をコマンドラインで一括修正する方法を見つけました。

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  • 2024-08-13

AWS CodeCommit新規受付凍結の影響について

Business Insider などを読んでいるとAWSのCodeCommitやCloud9の新規受付凍結は、米国でもかなり問題になっている模様。

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  • 2024-08-09

Software Development Using Generative AI

Recently, I had a conversation with someone about software development using ChatGPT, and a few things caught my attention. I decided to summarize my thoughts here.

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jrnl-mcp

An MCP server for jrnl. Operate your journal directly from Claude.

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生成AIガバナンスチェックリスト

NIST AI RMF準拠の生成AIガバナンスチェックリストです。全7章・120項目で、ガイドライン策定の抜け漏れを防ぎます。

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img2char

A Go CLI tool that converts monochrome images to ASCII art using 8x8 dot pattern matching.

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awsfig

Generate AWS CDK scripts from architecture diagrams.

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claude-code-plugins

My Claude Code plugins library. MAGI, pdf-processor, and more.

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非エンジニアのためのClaude Code入門ハンズオン

非エンジニア向けのClaude Code入門ハンズオン教材です。RFPの作成を題材に、エージェント型AIとの協業を体験します。

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tiny-task-tool

A minimal TUI task manager. A digital sheet of paper for your terminal.

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