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Bet X
「Bet X(ベット・エックス)」は、LayerXメンバーがキャリア、仕事、家庭、趣味などいま最も心を動かされ、リソースを注いで(Bet)いる取り組みについて紹介するコーナー。さまざまなメンバーの熱量の源泉に迫ります。

「0.5歩先」の体験をどう作るか。労務のドメインエキスパートが「バクラク給与」の開発で重視した、こだわり【Bet X】
給与計算は、ただの作業ではなく労務オペレーションの「終着点」──。そんな強い信念を持つ労務のスペシャリストが、未経験からPdMとして新規プロダクトの開発に取り組みました。 社労士法人から事業会社へと歩みを進め、「バクラク給与」の立ち上げに深く関わることになった労務の村田 和貴(murata)。彼が開発現場で最もBetしたのは、現場の泥臭い運用やユーザーの感情をロジカルに翻訳するなど、「実務解像度」を徹底的に高めることでした。 人事労務としてのキャリアと知見は、エンジニアと

1日45分の入力作業を5分に短縮──部署を超えた連携で営業生産性を高める「Sales Portal」開発の舞台裏【Bet X】
LayerXでは、生成AIなどのテクノロジーを活用して社内の業務フローそのものを変革し、生産性をさらに向上させていく挑戦が行われています。 その取り組みの象徴とも言えるのが、社内向けに開発された営業生産性向上ツール「Sales Portal(セールスポータル)」です。 商談内容の自動文字起こしや要約、商談内容の評価、企業情報のリサーチ、そしてSalesforceへのワンクリック連携──。今やLayerXの営業現場になくてはならないこのツールは、いかにして生まれ、どのように

未経験のインサイドセールス、部長職…「はじめてだらけ」の中で学んだ、チームの可能性を最大化するマネジメント【LayerX】
今回「Bet X」のコーナーに登場するのは、バクラク事業部のインサイドセールス(以下、IS)部で部長職を務める北朴木 明里(kita)です。 2024年4月にIS部に異動したkitaは、それと同時に部長職という新たなポジションでの仕事をスタートさせました。 ISも、部長職も、未経験ーー。異動直後は高い目標を前に未達の状況が続き、初めてだらけの挑戦の中で「私じゃダメなんじゃないか」と人知れず悩んだ時期もあったと明かします。 一方で、バクラク事業部におけるISの価値を言語化
HRM(CEO室)
CEO室 HRMチームのメンバーが書いたnoteをまとめています。

「0.5歩先」の体験をどう作るか。労務のドメインエキスパートが「バクラク給与」の開発で重視した、こだわり【Bet X】
給与計算は、ただの作業ではなく労務オペレーションの「終着点」──。そんな強い信念を持つ労務のスペシャリストが、未経験からPdMとして新規プロダクトの開発に取り組みました。 社労士法人から事業会社へと歩みを進め、「バクラク給与」の立ち上げに深く関わることになった労務の村田 和貴(murata)。彼が開発現場で最もBetしたのは、現場の泥臭い運用やユーザーの感情をロジカルに翻訳するなど、「実務解像度」を徹底的に高めることでした。 人事労務としてのキャリアと知見は、エンジニアと

「0.5歩先」の体験をどう作るか。労務のドメインエキスパートが「バクラク給与」の開発で重視した、こだわり【Bet X】
給与計算は、ただの作業ではなく労務オペレーションの「終着点」──。そんな強い信念を持つ労務のスペシャリストが、未経験からPdMとして新規プロダクトの開発に取り組みました。 社労士法人から事業会社へと歩みを進め、「バクラク給与」の立ち上げに深く関わることになった労務の村田 和貴(murata)。彼が開発現場で最もBetしたのは、現場の泥臭い運用やユーザーの感情をロジカルに翻訳するなど、「実務解像度」を徹底的に高めることでした。 人事労務としてのキャリアと知見は、エンジニアと
カルチャー
LayerXの考え方やカルチャーに関する記事たちです

「0.5歩先」の体験をどう作るか。労務のドメインエキスパートが「バクラク給与」の開発で重視した、こだわり【Bet X】
給与計算は、ただの作業ではなく労務オペレーションの「終着点」──。そんな強い信念を持つ労務のスペシャリストが、未経験からPdMとして新規プロダクトの開発に取り組みました。 社労士法人から事業会社へと歩みを進め、「バクラク給与」の立ち上げに深く関わることになった労務の村田 和貴(murata)。彼が開発現場で最もBetしたのは、現場の泥臭い運用やユーザーの感情をロジカルに翻訳するなど、「実務解像度」を徹底的に高めることでした。 人事労務としてのキャリアと知見は、エンジニアと

AIと会話してオリジナルゲーム作りに挑戦! 中高生女子向け「Girls Meet STEM」企業ツアーを開催しました【LayerX】
理系分野の仕事に就く醍醐味や、AIをはじめとしたテクノロジーが持つ可能性について知り、自分が本当に好きなこと・やりたいことを見つけてほしいーー。 そんな願いを込めて、LayerXでは2026年3月30日、公益財団法人山田進太郎D&I財団が推進する中高生女子向けのSTEM(※)領域ツアー型体験プログラム 「Girls Meet STEM」 の企業ツアーを開催しました。 (※)STEMとは「科学:Science」「技術:Technology」「工学:Engineering」「
新卒, インターンの働き方
LayerXに在籍するインターン生による組織と働き方の紹介です。
LayerX Design Magazine
「すべての経済活動を、デジタル化する」LayerXデザイナーの発信をまとめています。
X Talk
「X Talk(クロス・トーク)」は、LayerXの各事業部のチームメンバーが本音で仕事について語り合うコーナー。日々どんな課題に挑み、何にやりがいを感じているのか。一人一人の想いが交差するチームのクロストークから、LayerXで働く人たちの今をお届けします。

なぜ「ALTERNA」は、毎月1本のデジタル証券ファンドを公開・募集できるのか。AI活用が変える金融業界の常識【X Talk】
「四半期に1本ファンドを公開できれば多い方」──それが、証券業界のこれまでの常識でした。ファンド組成において複雑に絡み合う交渉・書類作成・収支計算のプロセスは長らく「職人芸」として担われてきた領域であり、AIやDXが入り込む余地はないとされていたのです。 三井物産などとの合弁会社(三井物産デジタル・アセットマネジメント、以下「MDM」)で個人向けの資産運用サービス「ALTERNA(オルタナ)」を展開するFintech事業は、その常識を覆す取り組みを進めています。 202

「目の前の一人」に、誠実であり続ける──LayerXのTAメンバーが大事にし続ける、採用への向き合い方【X Talk】
「目の前の一人の人生・キャリア」に誠実に向き合う。それが、LayerXのTA(Talent Acquisition)チームに根付く考え方です。 事業成長と組織拡大、同時に生産性を両立させるという難しい目標を掲げる中、事業の急拡大に伴い、バクラク事業部のTAチームも今年1月に5名から10名体制へと倍増。採用人数を追えば追うほど、一人ひとりへの向き合いが薄くなるリスクがあります。だからこそ、「その人のキャリアに責任を持てる採用か」を問い続けています。 選考で出会った人の人生に
LayerX Fintech事業部での働き方
LayerX Fintech事業部で活躍するメンバーの書いた記事です

なぜ「ALTERNA」は、毎月1本のデジタル証券ファンドを公開・募集できるのか。AI活用が変える金融業界の常識【X Talk】
「四半期に1本ファンドを公開できれば多い方」──それが、証券業界のこれまでの常識でした。ファンド組成において複雑に絡み合う交渉・書類作成・収支計算のプロセスは長らく「職人芸」として担われてきた領域であり、AIやDXが入り込む余地はないとされていたのです。 三井物産などとの合弁会社(三井物産デジタル・アセットマネジメント、以下「MDM」)で個人向けの資産運用サービス「ALTERNA(オルタナ)」を展開するFintech事業は、その常識を覆す取り組みを進めています。 202
インサイドセールス(バクラク事業部)
バクラク事業部のインサイドセールス(IS)メンバーが書いたnoteをまとめています。




































